お腹ダイエットに効く!ピラティス・メソッド

お腹ダイエット始めませんか?

美しい骨盤周りを手にはいるピラティス・メソッド『ぺルビックカール』をオススメしています!

ぺルビックカールはピラティスの中でもお腹のエクササイズの基本になります。

基本ですけど、丁寧に続けていけばスッキリしたお腹回りに変身できますよ🎵

丁寧にしていただきたいので、詳細な解説になっていますが、私の生徒さんやクライアント様でも基本が丁寧にできている方はカラダのつくりが目に見えて変わってきますね!

『ぺルビックカール』を詳しく知りたい方は下記リンクをクリック👇

ポッコリお腹を引き締める!ムーブラボのピラティス・メソッド | 和歌山市のヨガ・ピラティス・整体 MoveLab‐ムーブラボ

073-488-5436 営業時間:平日:14:00‐20:00 土日:9:00‐20:00 不定休 073-488-5436 営業時間:平日:14:00‐20:00 土日:9:00‐20:00 不定休 2017年1月10日ペルビックカールとは、ピラティスのエクササイズの中でも、お腹のエクササイズの基本となるワークです。これは、ぺルビス(骨盤)をカール、つまり丸めていくような動きになります。 特に太ももの内側のダイエットや下腹を引き締める効果のあるワークになります。 →これを骨盤のニュートラルポジション(中立的な位置)といいます。 ※恥骨(ちこつ):両方の太ももの内側の付け根にある骨盤の骨。女性の陰部(いんぶ)の箇所にあたります。尾骨とは、尾っぽの骨ですから、その尾っぽを巻き上げていくようにしていき、尾骨→仙骨→腰椎→胸椎の骨をすまき(のり巻きをつくる竹の道具)のように、それぞれの骨を1つずつバラバラに動かしていきます。全てがマットから、はがれるようにしてバラバラに動いたら、一番上の位置で一直線にそろうように整えます。例えば尾骨であれば、尾骨だけをお尻の穴の方へ引き寄せるといった事。仙骨なら、その仙骨の骨の形の特徴であるスイカの皮のような形をした骨の面をゴロゴロと擦り付けるように転がす事でその骨だけを動かすという事をします。腰椎であれば、腰椎は5つありますから仙骨はとめて5番目の腰椎だけを転がす。5番目より下の骨を止めて4番目だけを転がす。4番目より下の骨を止めて3番目だけを転がす。3番目より下の骨を止めて2番目だけを転がす。2番目より下の骨を止めて1番目だけを転がす。といった事を行います。腰椎が動いているイメージは腰が丸まっていく時に、背中の骨をたどっていくと、背骨と背骨の間に隙間ができるような形になります。 ※尾骨:背骨の延長線上にあるしっぽの役割をしていた骨。人の尾骨は退化してしまい犬や猫など、しっぽの長い動物のように動かす事を意識する事で少しだけ動かす事ができます。※仙骨:骨盤の後ろ側で、かつ中心にある骨。切り分けたスイカの皮のように弧を描いたような形をしている。※腰椎:背骨の中でも腰の骨を構成するもの。全部で5個ある。※胸椎:背骨の中でも肋骨がついているもの。全部で12個ある。 そうすると内ももの意識がで

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ボディデザイナー安原望のブログ 女性のために!ヨガ・ピラティスを通じて和歌山市で活動中!!和歌山の女性のためのボディメイクスタジオMoveLab代表*作業療法士*ヨガ&ピラティスインストラクター

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